TadaMuseum日記
イラストレーターTada氏の日記

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実家
家から見える公園のさくらは散っていた。葉桜にはなっておらず、一番みっともないところか。
小倉は寒い。コタツでストーブ。昭和の家は隙間が多いというのもあるが、駅を降りてあわてて上着を着るくらいだった。それぞれに事情があり、母はホームにいく。(これぞご先祖のおかげというか、運がいいというべきか)母は80過ぎても達者で数ヶ月前の足のむくみもよくなり杖なしであるいている。少し耳が遠くなったがしゃきしゃきしている。しかし、同年のものは消えさり老いの孤独と若者との世相差はいかんともしがたい。たとえば生活のリズムも違うし食べ物の好みも違う。結局のところ身を引くと決めたわけだ。私は何も出来ないしbestの選択ではない。が決断は早いほうが、先を考えると良い。でも言い出しづらいことではあった。
ホームを見に行く。 望玄荘というこの建物は小文字山のふもとの高台にある施設はもともと半公共のホテルだった。ベランダからの見晴らしは絶景で関門、下関、小倉市街がパノラマに広がる。下関の花火祭りも絶景ポイントになる。
(写真)そしてすぐ脇には師団司令部がおかれ防空壕があった。今は入り口はふさがれているが
きのこでも作ればいいのに。

部屋は6畳。ベランダにトイレ、押入れ。この小さな一部屋が終の棲家となる。新しい生活であり、私は30数年前大学の下宿寮に入ったときをおもいだす。良い言い方をすればホテル暮らしともいえるが、老いた母を家があっても面倒見切れない現代と人間関係の難しさが、この選択となった。
これは私自身の未来も再考する現実だ。母に比べ、家族も子もないわれわれは年金もなくどうやって生きるか、そもそもあと10年どうやっていきるのか、まったく何も保証がない。だから、プロフィールのような計画は冗談ではなく非常にリアルなものなのだ。

いくつか植木を持って帰ろう。挿し木でつくはずの藤(おととしは失敗)、十数センチの楓。こいつはどうしようかな?中世には欠かせないものだが。(写真)

昨日夜、懐かしい高校の友人たちと会う。それぞれに人生。

近くの公園〜神社〜寺と散歩。妙見神社は足の筋をきられた和気清麻呂がいのししに乗って温泉治療をしたという故事に由来している。狛犬のかわりに(写真)エーベルバッハ家の紋章のようないのしし像が参道にある。
清麻呂の足が治ったというので足立、温泉にちなむ湯川という地名があるがどこを探してもこの土地に温泉のあとなどないのが不思議だ。また、この神社は奥境内に観音菩薩も祭ってあり水子地蔵もある神仏合体神社でもある。
手洗い場には日露戦争の艦載砲の弾(おそらく20cm)が奉納されてある。
神社の裏手から山頂の上宮にいく登山道が伸びている。子供のころは良く登ったが、本当の山頂足立山には言ったことがない。途中、小倉に空襲をしてくるB−29を迎え撃つための高射砲のベトンの砲台跡がある。面白いところなので次回は砲台跡と足立山でものぼってみよう。砲台跡はおそらく海抜200mほどのところにあるだろうが
自動車が通る道などないので、建築資材、砲、他の必需品、すべて人力か馬であげたのだろう。

神社から大きくターンしてお寺に向かう。広寿山は禅宗で小笠原公の墓がある。いまではこざっぱりした遊歩道でいい散策ルートだったが昔はうっそうとしてゲゲゲでも出てきそうな場所だった。森林公園内をあるく。40年ほど前、銀玉てっぽうで遊び秘密基地をつくり戦争ごっこをした場所をあるく。良い天気だが子供は誰一人遊んでいない。何人も老人が散策しているだけ。こどもは遊んでいない。子供はいないのだ。鉄棒のような遊具がある「説明書を読むと「大人のための懸垂」とある。

Date : 2012.04.15 Sun 12:36  未分類| コメント(1)|トラックバック(0)
SCAバロニアル・トーナメント 仕事

実家で(普段は見ないが)テレビを見ていたらたまたま楽器の修理屋さんの映像が出ていた。彼が言うには「依頼人が喜んでもらう。これがあるから仕事が楽しい。幸せだ」という。思うに、とくに技術職はその職に誇りを持っている。極端なことを言えば十分生活が出来る財力があれば趣味でボランティアとしてその技術を無償で提供してもいいくらいだ。相手が喜んでくれるならそれが生きがいといえる。同じことはおもちゃのドクターもそうだ。
さて、おおくの依頼人は委託人をよろこばせる「何」をしているだろう?すくなくとも無礼な者は喜びをもたらすことはない。私は仕事とは金銭だけではなく双方に満足を与えることが実は大切だと思うが、儲けしか脳裏にないビジネスマンという人種はそれがわからないらしい。と、言うわけで以前書いたことわざを再度。
クラフトマンはクラフトマンを信用するがビジネスマンは信用しない。ビジネスマンはクラフトマンを信用しないしビジネスマン同士も信用しない。
最近、よくわかるね。

SCAのバロニアル・トーナメント。
座間基地のさくら祭り開放日にあわせて、バロニアルトーナメントがあった。
レピア、ヘビーコンバット、それに金属剣コンバットをするから荷物がおおく、ヘルムが2種必要だ。いつもの4輪カートに荷物を積んで出かけたが・・・このカートさすがに車輪がだめになったので取り替えた。そのとき、全車輪を360度回転にかえたのだが、ここに致命的ミスがあった。後ろの2輪がハンドルのヒンジ部分にぶつかり360度回転しない。途中でロックする。だから進行角度がおかしくなり半分後ろ向きになる。この角度で歩いていくとハンドルヒンジの割りピンが足の小指に当たる。丈夫なブーツの左右、同じ部分がざっくりと切れ大怪我をするところだった。実際、ブーツでなかったら数針縫う大怪我をし参加どころではなかったろう。
そんなハプニングがマンションをでて100mほどで起き・・どうにか到着。ところが
ゲートであらかじめ申告しておいた申請書が回っていなかったのか、チョイトラブル。今回ミルドレッドははじめてかな?
ようやくゲート内へ。
久しぶりの佐世保からフレイヤー・ジャック、伊達男のヘンドリクス、井伊殿、安部姫どの、ブラックハリー・・いつものメンバーだ。井伊殿の所属する抜刀道のひとが型と巻きわらを切っていく。基地には戸山流のひともいるらしい。トーナメント、今回選出はレピア戦。レピア選出はSCAではじめてとのことだ。しかし、レピア先生実力者のkageさんはエントリーしていないしヴァイル男爵もエントリーしていない。私はLadyIariと相互コンソートでエントリー総当り戦。ところがあろうことかMyLadyの切っ先をかわしたと思ったら横を向いた姿勢でざっくりと首を切られてしまった。実戦なら頚動脈すっぱり、血が数フィート吹き出たほどのいい一撃、すばらしい負けっぷり。別の試合では背後にまわられ、これも首を切られ1勝もなし。なんとも情けない。ところが、次のレピアトーナメントチャンピオンシップ。実はいつもの剣ではなく少し長い剣にかえたのだが、こちらは勝ちが進み、チャンピオンに。剣の長さの差とは思いたくないが。
さくら祭りで屋台がたくさんでてるが三沢のようなアメリカ屋台はあまりない。そしてとても寒い。マントを持ってきて正解だったと誰しもが言うほど。
宴会場は前回と同じ、ボーイスカウトのルーム。この部屋は昭和初期か、大正か、いつ作られたのか知らないが格子天井に壁は扇型とアーチをうまく融合させた和洋のデザイン。大きな暖炉に天井、床、壁はニス仕上げの木。ギシュクラさんがみたら喜ぶだろう。こういう古い建物は基地内だからいまでも使われ、残っている、ここが日本国土であれば当の昔につぶされ味けない住宅地になっているだろう。アメリカ人のほうが日本人よりもよほど物を大切にあつかう。
 コートで呼び出され、レピアチャンピオンの赤いサッシュとスコティッシュブロードソードを授かる。
新バロンはフレイヤージャックで(この人レピアもするのか)宣誓就任式は剣に全員が手を触れての誓約だった。(この方式ははじめてみた)料理を食べてホテルへ。一泊安いが立派なホテル。わたしは日帰りのつもりだったがいろいろ考えると、一泊して直接ティんたジェルに行くほうがよいので泊まる。
翌日朝はいつもの将校レストランは開いてないのでゴルフクラブのレストランへ。安くてうまい。これだけ食って880円!(いかに円が強いとはいえ)
結局、ヘビーコンバット、金属剣コンバットはしなかった。荷物に関しては骨折り損でした。

Date : 2012.04.14 Sat 11:28  未分類| コメント(1)|トラックバック(0)
少しまとめて書きますか
まず、NHKの熱中人。放映されたがかなり??レディの話は全然ないし、協力してくれたLadyIariもでてない。武士対決は勝ち負けになってるし、バグパイプは使われてるし・・・・やっぱ、だめか。でもナレーションが小林清さんだったのは大いにうれしい。
ラジオ放送。急な話だったし個人的な依頼でもあったので。朝早いので仕事前におわる。
仕事といえば。現在失業中。ああ、忌々しいヤツは去った。会う事はないだろう・・・・会いたいのはロビンだ。可愛そうに。。不憫な子・・泣いているのかな・・・
もう一人忌々しいのがいるが・・まあ、4月末までまとう。毎日メールを送って忘れないようアッピール。
自分らは経費の弁当喰って私はカップヌードル・・決して同じ空気など吸いたくないが忌々しい。


アリス。半日ほど相方と一緒にくる。料理おいしい!!
戸山流の第2回撃剣に参加。トーナメント2回戦で敗退。相打ち多い。この劇剣はおもしろい。40人ほどいただろうか?剣道も居合いもそれぞれだが、自分の技術が異種異流派剣術に通用するか?とは思わないのだろうか?
根本的に理解不能だ。疑問とか探究心てのがないように教育されるのだろうか?

夜のトレーニングを変える。というのは夜は今まで重トレーニングでスタートのダンベルプレスがまず、「心で決心して」望まねばならぬほどだし、2時間は長い。それでも週1を目標だったが結局それもここ3ヶ月ほどできなかった。だから、時間を一日30分とし一日体のパーツ一つ、週5日2時間30分と考えた。
ところが割とこれがとっつきやすく30分が1時間ほどに伸び、ツベルクハウの素振り切り替えしなど入れると結構な時間になる。でも、パーツを集中できるので今までのような「気負い」がいるのは胸のときだけだ。今のところ10日ほどになっている。悪くないので3ヶ月は続けたい。朝の軽トレーニングは日課になったので、中トレーニングも日課としてルーチンワークになるようにもって行きたいため11時にアラームをセットしているし、土日も時間があれば行なうよう考えてる。

Date : 2012.04.03 Tue 22:19  西洋剣術| コメント(0)|トラックバック(0)
正直者は損をする
正直者は損をする。こういう統計結果が出た。
http://news.nifty.com/cs/headline/detail/jiji-28X087/1.htm

正直者はおとなしく少々のことでは腹を立てないが 限度を超えると一気にそれまでの鬱憤が噴出し
非常に攻撃的になる。 おとなしい子がいじめにあって銃で撃ち殺すのはアメリカでは良くある話だ。
不誠実者が周囲にいたら「俺は損をしているんだなあ」と思うようになるので、気をつけること。
ましてや相手に損をさせて自分はそのまま何年も問題を先送りなど 許さないことだから

Date : 2012.02.29 Wed 08:49  未分類| コメント(0)|トラックバック(0)
悲しき知らせ
Avalonが出来て十年少し。新しいメンバーが増えてきてありがたく、また楽しく頼もしい。しかし、当たり前のことだが新しいメンバーは古い時代のことは知らない。古い時代のAvalonはブラックホールと言うミリタリーイベントでステージがありライブバトルをした。それこそ、ロン、カドガンやサー・ガイ、ロバートといったミリタリーメンバーがいた頃だったし、日本人もパパ・ソーソンやレイヴンががんばってた頃だ。この時ファイターではなかったけどもマイク片手に舌で会場をわかせてくれたのが司会進行、アナウンスをやってくれたkohl卿。粋に羽根のついたハットを被りマニアックなコアなオタク話しで耳を奪ったのだった。ブラックホールはもちろん、他のイベントでも彼の存在は欠かせなかった。剣と甲冑の仲間では「他の普通の人に話し」ができるのはいなかったし、ましてやシャベりは紋章官ではないが特別の才能がいる。中世とおタクとアナウンスという三脚に座れるひとだった。とくに、コミケスペシャル24は彼のパワーが存分に発揮された。
 横で聞いていて驚くほどマニアックだった。学研のおもちゃ、水中モーター、WW2の珍兵器、プラモデル、アニメ、特撮、リアルで見ていた私以上に詳しい。綾瀬の僕のマンションに遊びに来てくれた。僕の誕生パーティにも来てくれた。古いデッドストックの水中モーターをプレゼントしたときの感激ぶり!こっちが驚くほどだった。彼の話はたのしかったなあ。眼鏡の奥の目が優しい男だった。出会えて、知り合ってよかった男だった。でももう、会えない。体が悪くなったのは知っていた。でも、今年の正月遊びに来てくれたじゃないか。皆でお節を食べた。あれが最後の思い出になったね。やっぱりマニアックな話だった。もっと聞きたかったよ。それにもう一度聞こうと思っていたオモチャ。たいていのオモチャは聞いたら答えてくれたよね。学研だかどこかが出してた二足歩行で体をひねるような動きのロボット、バイキングのモチーフだとかいってた、あれなんだっけ?もうわからないね。
あなたは感激屋だったね。ハヤブサの話しで感情移入して涙流す男だった。そんなやつ。大好きだ。
繰り返すけど楽しい話を有難う。もう会えない。悲しいな・本当に・僕は君の事忘れやしないからね。
そう、パーティのとき、イベントのときいつでも来ていいから。
その魂、健やかならんことを!
イア!イア!ハスター!


Date : 2012.02.21 Tue 22:44  西洋剣術| コメント(0)|トラックバック(0)
@
追い込みのために住所を知っておく。内容証明郵便

福島の原発処理に行って返済してもらうのが現実的だろうが、それだと全額回収は生きているうちには無理だ。
どう遅くても1年100万で5年でもぎりぎりだ。

税理士さんのところに相談に行ったが税理士さんも驚くほどのずさんな状態。でたらめもいいところ。6月1日300万の返金もウソ報告。実際はそれ以前にたくさん貸してるしその300万も数日後には100万また貸して未返金。しかもその300はドルを解約し268になったのをそのまま貸した。このときの条件は元金350で返却だ。だからこの1件だけでも50が不足。

3月から毎日メールで請求書を送る。

社長の現住所を社員がしらないとは、それだけで信頼を自分で断ち切ったありえない社長だと他の人は言う
あたりまえだ、やましいところがあるから

Date : 2012.02.21 Tue 00:54  未分類| コメント(0)|トラックバック(0)
揚げたお餅
正月のお餅を揚げておかきにしたのが届いた。わたしは子供の頃からお持ちがすきだったが、この硬くなったお餅を油で揚げて塩をかけたのがまた好きだ。母は4月からホームに入るという。私がこれを食べられるのはあと何回あるだろう。多くの人は気が付いているだろうか、わからないが離れて暮らす人が会う回数は驚くほど少ない。
1年に2度里帰りして5日間づついたとしても年で10日しか会えない。

Date : 2012.02.13 Mon 22:03  日常| コメント(0)|トラックバック(0)
メモ
カニ風味かまぼこをミキサーにかけてカニペースト。
電話の保留で客の我慢は30秒らしい。コンピューターなどのサポートはもっと待たされるが、その間、どうでもいいようなアナウンスの繰り返しか音楽を聴かされる。だ・か・ら・30秒が長くかんじる。だったら聞いて楽しい保留にすればいい。もっと言えば保留を聞くのが楽しくなるような・・そう。例えば、ジョークを流すとか(アネクトードでもいいぞ)「ロシア人がドイツに行った・・・イギリス人がレストランで・・・と」いうようなもの。短いのがいいから落語やコンとはだめ。駄洒落もおもしろくない。5分くらいでいい。20話もいれれば十分だろう。
あるいは雑学「ジャガイモを庶民に食わせるためにルイ16世は・・」など。
どうだ!商売が出来るかもな。
毒の吹き矢に刺されて殺人事件。蝋燭が消え窓が開いている。犯人は暗い中、どうやってターゲットを見つけたか?吹き矢は遠くから攻撃するものだと言う先入感があるが実は部屋の中にいた一人が手で持って刺した。という落ちはどうだ?もっとも唾液と指紋以前の時代。

ここ最近一番気になってわくわくするのが南極ヴォストーク湖。数千万年の生きたタイムカプセルだ。
ぜひともロボット探査機を投入しリアルなカメラで見たい。
少なく見積もっても新しい微生物の発見。チムニーのような物があれば熱水圏での食物連鎖がありえるので
少なくともこぶし大の生物(でかいクマムシ!期待、ゴカイ、甲殻類、貝類、腔腸動物。もしかしたら有爪動物!棘皮動物はいないような気がする。バクテリアは少なそうなので海綿もいないかも)
チムニーが多くあるならそれらの間を移動できる大型生物(軟骨魚類)


ネパールのハゲワシレストラン。ハゲワシを食べるのではなくハゲワシの繁殖ということらしいが
http://labaq.com/archives/51729043.html
あそこは鳥葬ではなかったか?
日本鳥葬推進委員会 自然に帰ろうキャンペーン!
ちなみに英国では火葬を広めるために推進委員会がある

アメリカのsir Guy,Abdrew ドイツのCadoganから誕生日の挨拶をもらう。フェイスブックは英語が多いのでほとんど使っていないが情報の世界ではお隣にいるも同じ。すごいやら恐ろしいやら。だから恥ずかしくない行動を肝に命じて心がける。嘘をつかず自分を律するのは大事。

チェーンメールの錆取りは三浦先生によればたらいに砂を入れて棒でかき回す。中世の拷問で大きな樽の内側に刃をうめこんで人間を入れてクランクでまわすというのがある。作りは簡単だから同じ方法で手動式チェーンメール洗濯機というのはあったのではないかと思う。もしかすると布類の洗濯機もあったかも。さすがに匹力や風車を使うことはないと思うが。

Date : 2012.02.09 Thu 20:59  日常| コメント(0)|トラックバック(0)
モニター
軍艦の一種でモニター艦というのがかつてあった。小型で乾舷がひくく大型砲塔を1門のっけたものだ。有名なもは南北戦争のメリマックと名前の元になったモニター。モニターとは警告する者とか監視をすると言う意味でテレビスクリーンのモニターも同じ意味だし、それを見るものもモニターという。
で、ここからはまじめな話。私の友人らはすでに知っているが私の部屋の正面に掲げられた紋章盾の裏には遺書が置いてある。私は毎年誕生日に遺書を更新する。人間、いつ何時階段から転げ落ちて死ぬとも限らない。いくら健康であっても不慮の事故というのはある。だから私に万が一のことがあって友人がそれを知らない場合、「モニター」がこの情報を彼に知らせることになる。冗談ではない。

Date : 2012.02.09 Thu 20:20  日常| コメント(1)|トラックバック(0)
遺書の更新
誕生日恒例の遺書の更新をする。今回は変更がおおきい。
失われた7年。忌まわしい。学んだことは残念だが「人を信じるな。」当人が身を持って証明
そうだ、他に書けばいい。ココハココ、ソコハソコ

Date : 2012.02.09 Thu 01:57  日常| コメント(0)|トラックバック(0)
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